
第5回
(サンダーバード2号)ウィンドウ内部パーツ、テスト用基板ユニットと電池ボックス
(救助メカ) ありません


作るほどのものはありません。
ウィンドウの内部パーツを取り付けただけです。

接続テストをしてみろということでテストをしてみました。
はじめ、点かなかったので、調べてみたら、電池ボックスの接触が悪かったようです。
「おいおい」って感じでした。 直しましたけどね。
最後に”毎号組み立てるタイプの分冊百科”「あるある」を。
1.回を追うごとに、梱包がセコくなる。
2.部品点数が少なくなる。
3.ブリスターではなくなる。 パーツが単に袋詰めになる。
1号と5号ではえらい違い。
1号は部品がブリスターに入っていたのに、5号は袋詰め。
そして箱すらありませんでした。(箱だと思っていたら、ブックの裏表紙でした)